準富裕層と発達障害児

準富裕層、3児の父。準富裕層であれば発達障害児を救えるのかを検証するブログ。

斡旋品と市販品のリコーダーの値段差

ひろみつ

ソプラノリコーダーの小学校斡旋品は税込1,800円(左の用紙)。近所のイオンではヤマハの初心者用リコーダーが税抜980円、アプリクーポンの5%差し引いて税抜931円=税込1024円(右のレシート)。


さらに、ブラックフライデーに買いましたので10%還元、ついでに10倍ポイント還元デイだったので5%還元もあり。


他に買う製品もあったため、200円ごとカウントは切り上げ計算されますので、追加で135ポイント貰えたようなものですね。還元を差し引いてソプラノリコーダーが889円で買えました。


今回、別に安く買う目的でイオンで買った訳ではなく、長女がこれがいいと言っていたため、何度も購入意思を確認してから買いました。結果、50.6%引き、911円引きで買えました。


リコーダーに限らず、画材セット、書道セットも斡旋品が高いのは何ででしょうかね。こうして子供が納得するのであれば斡旋品ではなく、市販品を買うのもありですね。