修学旅行代が抗議活動費の原資になっていた
今回、同志社の女子生徒が抗議船の事故で亡くなった件で、学校と左翼活動家の癒着の問題が明るみになりました。
そして、このような癒着を含む、沖縄への平和学習という名目での修学旅行は年間2,000校、35万人になるそうです。AIにも聞いてみました。
【AI回答】2024年時点では年間約35〜36万人(約2,000校以上)まで回復・増加傾向にあります。主に10〜11月や5月頃がピークで、高等学校の平和学習や自然体験が人気です。
推定、20億円から30億円くらいのお金が、全国学生の修学旅行費から左翼活動家に渡っていたことになるそうです。保護者が支払った修学旅行費というお金が左翼活動費になるなんて納得いかん。
別に私は子供たちが右翼になろうと左翼になろうと、本人が納得したうえでのことならばそれでいいです。当人にとっての正義はそれなのですから。でも、まだ年端もいかぬ子供たちに、思想教育は明らかに間違っているし、そこにお金が絡んでくるのであれば、許されるべきことではないですね。
また、学校関係者へのキックバックなども調査が必要でしょう、これ。2,0000校も不自然に沖縄を選んでいたのであれば、かなりの数、不適切な接待を受けていたことでしょう。

辺野古の活動家にも、学校にも、そして悪の枢軸であるNHKにも言えることですが、人様から強制徴収したおカネを、同意もなしに何らかの組織的に活動に転用することはドロボーです。本当に恥を知ってほしいです。
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