また違法モペットベトナム人をとっ捕まえて警察に突き出しました。先日警察に突き出したベトナム人とはまた別のベトナム人です。
このベトナム人も毎日通勤経路を違法モペットで爆走。当然、ペダルを漕がずに加速を繰り返し、見るに堪えないものでした。
以前見かけた時同様に捕獲しましたが、その時は『次回、見つけたら警察に突き出す』と言い聞かせておりました。先日、その次回に当たる時があったのですが逃げられてしまいました。そして、今回は確実に違法モペットを取り押さえ、捕獲。110番通報しました。
捕まえた場所は交差点でしたので、少し移動。しかし、もっと遠くに移動するようにベトナム人が促してきたので、私は『オレはここがいいんだよ。警察を待つ場所はオレが指定する』、と断固拒否。
馴れ馴れしく『仕事しているの?』と聞いてきましたが『ベトナム人、うるせーんだよ、黙れ』と一喝しました。こういうチンピラベトナム人には舐められたら負けですので、図体、態度、声のデカさで私は圧倒することにしたのです。
警察を待っている間、逃げられた時のため、ベトナム人と違法モペットの写真を撮影したところ態度が急変。『なに写真撮ってるの?』、『写真撮ったから弁護士呼ぶ』と言ってきました。これに対し私は『法律守らない癖に何を弁護してもらうんだよこのベトナム人が』、と一蹴し、また、弁護士を呼ぶことははったりである公算が高かったため、『ほら、弁護士呼ぶなら呼んでみろよ。別にこっちは構わないぞ』、と大声でやり込めました。
スマホを出して弁護士を呼ぶかのような素振りをしていたベトナム人ですが、当然弁護士の知り合いなんて居ないのでしょう。結局、電話することなくスマホをしまってました。
私は過去に、色んな輩相手にこの手の口喧嘩は散々やっており、負けないのです。
ほどなく地元交番の警察官が到着し、事情を聴かれるベトナム人。

私も事情を聴かれましたが、違法モペットが『BAFANGの1000ワットモーターを後付けされた、125ccクラスのオートバイであること』、『ナンバー、保安部品が付いていないこと』、『税金、自賠責不払いであること』、『ヘルメット不着用であること』、『場合によっては無免許であること』、『確実にペダルを漕がずに移動してたこと』を告げました。
また、この手のベトナム人は警察が到着する前に電装系のカプラーを外して電動解除を図ります。以前のベトナム人はそれで証拠隠滅を図られたので、今回は警察官の前でカプラーを再接続し、再度、電動化して証拠物件の回復を図りました。
前回の失敗を踏まえ、私はイメトレしてたのです。
続いて、交通課も応援で到着し、より詳しく違法モペットの確認が始まります。無免許は確認したものの、肝心の違法モペットに関してはなかなか電動でタイヤを動かす方法が分からない。電動であることを証明できず内心焦りましたが、ついにスロットルレバーを見つけ、スロットルを回すと、タイヤが電動でぐるぐる回る。
『勝った!』と私は思いました。
現場の空気も一気に変わり、警察官も『はい、今、9時45分、現認』のようなこと言い放って『このあと予定があったとしても、署に来てもらいます。パトカーに乗ってください』とベトナム人に促してました。
証拠物件の違法モペットは後方のミニバンに乗せられ押収。また、警察官に連行されていくベトナム人。

任意同行か逮捕かは不明ですが、同行に強制力を持たせたような言い方だったので、ひょっとしたら逮捕だったかも知れません。
最初、警察官は私に半信半疑でしたが、電動でタイヤが回ってからは一転、まるでお客様待遇。現場検証のマーキングのたびに、『こちらで宜しいでしょうか?』と言葉遣いも丁寧に。また、取り押さえた際、私の手は真っ黒に汚れていたため、お手拭きを渡そうとしてくれました。
一応、『危険な場合もあるので、110番通報で済ませて頂いても構いませんからね』とは言われました。
今回、警察に連行されたベトナム人と違法モペット(125cc相当の無登録オートバイ)。

前回のベトナム人は、逮捕こそ至らなかったが、逃走の際、1000ワットモーターのトルクで自爆し、手から出血の怪我。デリバリー商品と転売用の100枚以上のポケカをダメにして、それ以降姿を消しました。
今回のベトナム人は、逮捕か任意同行か知りませんが、とにかく違法性を警察が現認して署に連れて行かれました。
こうして、近所をウロチョロし、気になっていた2人の不良外国人を退治しました。
日本という素晴らしいプラットフォームには、私は子供のころからお世話になっており、それを次世代に受け継ぐためにはこういう不良外国人は退治していかないといけないのです。
良く、口だけ右翼みたいな人を多く見掛けますが、文句ばかりで何もしません。みっともないです。貯金ができずに貧乏を国のせいにする人もそうですが、文句あるのならば外国人をとっ捕まえるなり、貯金するなり、自分がやれば済む話なのではないでしょうかね。
ちなみに、ここから会社まで普段ならば50分の道のりを30分、ほぼダッシュで炎天下移動。途中、日ごろは絶対買わないペットボトルのお茶を買ったり、会社を1時間休んだり、体力的に、金銭的に、時間的に、色々消費を余儀なくされることとなりました。こればかりは仕方ない。

